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SF · 2020/08/11
弱点は弱点のまま、存在していて問題ありません。 「個人や組織の成果を阻害」しなければ、ありのままの自分でいていいのです。

SF · 2020/07/27
1人の中に異なる資質を持つことの強みであり、可能性のかたまりともいえる資質です。 1人の中でも十分に素敵なのに、これがチーム全員の資質が共存される未来もあり得ます。

SF · 2020/06/23
34の資質の関わり合い方が色んな形で出てくるので、人の個性は無限にあるって感じですよね。 なので、決めつけられないってところです。

SF · 2020/06/13
その人がざっくりとこんなことが得意なんだろうなっていう全体像は把握しやすいです。 得意分野を構成している資質に注目をすると、その人が得意なやり方が見えてきます。

SF · 2020/06/11
アセスメントツールでは、自分の上位資質に関するエピソードを共有することが多いです。 自分にない資質については自分で絞っても出てこないんですよね。

SF · 2020/06/08
自分を理解する・受け入れることは第一のステップですが、それは他者を理解する・受け入れる前提でもあります。他者を理解した後は、チームでの活用が続きます。

SF · 2020/06/06
領域はどんな感じで分けられているかというと、人が何をエネルギーにして物事に当たるかです。 どの資質も実行することには変わりはないのですが、それに必要な燃料が違うんです。 人も走り続けるには、適切な燃料が必要です。

SF · 2020/06/01
何か物事が起こっているのを見た時、同じものを見ていても異なる資質のフィルターで見ると全く違った出来事に映ります。 それが認識の違いであり、言葉の違いであり、感情の違いです。 人がコミュニケーションをとる場合は、これらの違いをツールを使って標準化することが大切です。

SF · 2020/05/20
認定はなくてもコーチはできる。 というわけで、とある塾でご一緒している、うちの班長に体験コーチングをしてみました! ストレングスファインダーに興味を持ってくれていたので、まずは良しとしたいです。

SF · 2020/05/16
資質は上位であれ下位であれ、良い悪いというものではありません。 資質は使い方です。 自分の才能を理解して、最高のパフォーマンスを出すための前提条件として知ってもらう。資質同士の助け合いが成果を生み出します。

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