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TOC · 2020/10/22
相手から球を投げられたらすぐに投げ返す。 自分に球を持つことがないように心がければ、意外と物事がスムーズに進み、相手からも信頼されます。

TOC · 2020/08/27
とても不思議な感覚でしたが、改めてよく考えてみるとその可能性を考えてこなかったなって想いが湧きだしてきます。 それを愚直に実行すると、今までの仕事のやり方が変わってくるということを実感します。

TOC · 2020/08/14
思い込みから自ら脱するのは、相当難しいです。 なので新任者のような、思い込みのない人からの意見はとても貴重な金言になることもあります。

TOC · 2020/08/13
時代が変わっても決められた通りのやり方でやっている作業は、もしかしたら方針のボトルネックかもしれません。やり方を変えるだけで、劇的に作業時間が減ることも多いですし、そもそもその仕事自体がやらなくてもいい仕事だったということもあります。

TOC · 2020/06/27
粗利益率100%の業態は、自分の時間こそがボトルネックになり得ると教えてくれたのがTOCでした。 生き残れることがわかったのなら、目先の売上に時間を使うよりも青チップと赤チップに時間を使う。

TOC · 2020/06/22
いつもは自分の業務を中心に考えてしまうことも多いでしょうけれども、他の意見を聞きながら共通のツールで話し合いを行うと、相互理解にも繋がります。 すべての対立は解消できます。

TOC · 2020/06/21
目的が一緒だった場合、対立は歩み寄れるものになりますよね。 表面上は反発しているように見えても、実現したいことは一緒だったということがよくあります。

TOC · 2020/06/15
信頼関係を築くためには、まずは従業員同士のコミュニケーションが必要であり、信頼関係を元に成果を出すためにはコラボレーションが必要なんです。

TOC · 2020/06/07
対症療法ではなく、根本原因に注目をする。 それには日頃の観察眼と探求心が必要です。

TOC · 2020/05/31
意思決定した時は最良の手段だとしても、時が流れて状況は刻一刻と変化をします。 すると、少しずつ時代に合わないやり方になってきますが、当事者たちは決められた業務なのでやり続ける。 こういうパターンがとても多いです。

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