カテゴリ:MG



MG · 2020/06/04
インストの機会はほとんどありませんでしたが、勤め先の社長に「MGを社内に導入してもいいですよね?」と半ば強引に社内MGを開催したり。 一緒に学んでいたTOCも、ほぼ独断で社内へ展開していたりと、できる範囲でインストラクターの機会を自分で作っていたのを覚えています。

MG · 2020/05/27
人は自分が話した事について、多少なりとも責任を感じるようになります。 大勢の前で宣言することで、研修に参加することが少しばかり自分事に変化が起こる。 この小さな変化は、後にその人の人生を大きく変える小石の一粒になる可能性があります。

MG · 2020/05/26
インストラクターも受講者から大きな学びを得るくらい、教え合いは素敵な思想です。 教えてもらうだけの場と、教え合う場。 どちらが明日からの行動に繋がるでしょうか。

MG · 2020/05/25
自分のことを話すと人って欲求を満たされるんです。 しかも、話したことが相手に受け入れられた時に親近感を覚えます。 MGのことを話すと、受講生は「なるほど、ふんふん」と聞いてくれるわけです。 そりゃ話しちゃいますよね!

MG · 2020/05/24
なぜMGをやるのか。 しかも100期以上続けるのか。 最初は訳わからないですよね。 わたしもわかりませんでした。

MG · 2020/05/21
この日までは会社や依頼元のお金でMGへ通っていましたが、自分のお金でMG研修に通うようになりました。 そんな小さな変化が、今の自分を少しずつ作っていったのを、今になって感じています。

MG · 2020/05/17
下位資質でも、使わなくてはいけない時は必ずやってきます。 むしろ、望まなくても結構な頻度でやってくると思っていていいです。 ちょっとでもいいので、研いでおくといざ使う時にオロオロしません。

MG · 2020/05/06
あくまで理論・手法を教わる人であり、逆に言うとそこまでと考えていたのだと思います。 MGというツールに一番の関心があり、そこに宿る思想を感じることができなかったということです。

MG · 2020/04/27
別の感情は新しい世界を垣間見た期待も現れていたのを覚えています。 逆に言うと、自分の見えている環境こそが特殊なんじゃないかという違和感があったのかもしれません。

MG · 2020/04/21
今まで長い年月をかけて構築してきた社会の在り方が問われている、そんな気がしています。 この自分の意志ではどうしようもない強制的な変化に対応する・しないの意思決定権は各自にあります。

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