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TOC · 2020/06/07
対症療法ではなく、根本原因に注目をする。 それには日頃の観察眼と探求心が必要です。

SF · 2020/06/06
領域はどんな感じで分けられているかというと、人が何をエネルギーにして物事に当たるかです。 どの資質も実行することには変わりはないのですが、それに必要な燃料が違うんです。 人も走り続けるには、適切な燃料が必要です。

ひとりごと · 2020/06/05
人間も本質的には動物であって、必ずしも理性的であるとは限りません。 よく感情の動物であったり、習慣の動物であったりと定義されるので、理論ではない側面に大きな影響を受けるでしょう。

MG · 2020/06/04
インストの機会はほとんどありませんでしたが、勤め先の社長に「MGを社内に導入してもいいですよね?」と半ば強引に社内MGを開催したり。 一緒に学んでいたTOCも、ほぼ独断で社内へ展開していたりと、できる範囲でインストラクターの機会を自分で作っていたのを覚えています。

ひとりごと · 2020/06/03
コーチの腕次第で自分の成績に大きく影響を及ぼすことを知っているからです。 監督が変わっただけで順位が落ちたり、逆に連勝をするようなチームに生まれ変わったりしています。 個人プレイのスポーツでも、チームプレーのスポーツでも、コーチは大きな役割をしているんですよね。

ひとりごと · 2020/06/02
新しく野球とゴルフをやってみようかなと思っています。 思ってはいますが、安定の動き出しまで助走が必要なタイプなので、のんびり考えます。

SF · 2020/06/01
何か物事が起こっているのを見た時、同じものを見ていても異なる資質のフィルターで見ると全く違った出来事に映ります。 それが認識の違いであり、言葉の違いであり、感情の違いです。 人がコミュニケーションをとる場合は、これらの違いをツールを使って標準化することが大切です。

TOC · 2020/05/31
意思決定した時は最良の手段だとしても、時が流れて状況は刻一刻と変化をします。 すると、少しずつ時代に合わないやり方になってきますが、当事者たちは決められた業務なのでやり続ける。 こういうパターンがとても多いです。

TOC · 2020/05/30
「ボトルネック」はただの現象で、起こるべくして起こっています。 例えていうなら、自然現象に近いものです。 人のせいにしても何も解決はしないですよね。

TOC · 2020/05/29
TOC的な考え方は注目するべき問題を明確にして、全員の意識を合わせ、全員で対策を打つ。 そんな「和」を重要視する理論です。

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