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ちょっと筋肉痛


5月末のことですが、30年以上ぶりに野球をしてきました。
東京都も緊急事態宣言が解除されて、やっと公共が管理する野球場を借りられるようになったそうです。
 
30年ぶりとはいっても、結構身体に染みついたものだと思ってたので、ちょっとだけはやれるかなと思ってたら。
まぁまぁのポンコツぶりでした(笑)。
 
最初のキャッチボールで塁間の距離を投げるのが大変だったり、早くも肩が痛くなったり。
普段、筋トレをしていないのが響いていますねorz
 
そして、打っても球が飛ばない飛ばない。
完全に手打ちで、腰を使えていないのが明白です。
 
こんなことでも【分析思考】が炸裂していますが、まずはやってみてよかったです。
楽しい時間を過ごさせて頂きました!
 
でも、色々とフォームを直さないと身体壊しますわ。

 

というわけで、新しく野球ゴルフをやってみようかなと思っています。

思ってはいますが、安定の動き出しまで助走が必要なタイプなので、のんびり考えます。

 

道具、どうしようかなぁ。

 

というわけで、今日は何を書こうかと思っていたら、先日対談で聞いたコロナによるロックダウン関係をば。

ニューヨーク在住でIT関連事業を手掛けている方の話です。

 

ニューヨークは日本に比べて衛生状態はそれほど良いわけではなく、地下鉄などでは汚物が飛び散っていることもちらほら。

感染経路は多岐にわたって考えられ、感染したとしてもルートの特定は到底できない状態らしいです。

 

そして今現在、ロックダウン政策によってお店は閉められていますが、人々は自由に出歩いている状態だそうです。

さすがにアメリカでもマスクをしている人は多くなったらしいですが、コロナはなし崩しになかったことにされているような雰囲気。

 

なので、アメリカでの感染者数は減っていないのは当たり前な傾向なのでしょう。

この話をしていた方もすでに一度コロナにかかり、検査結果も陽性だそうです。

 

この辺りが、おそらくこれから歩んでいく行く末なんだろうなと感じます。

ロックダウンを行っても、コロナの撲滅は現実的に不可能になっています。

 

コロナが人類を殲滅しようという意図があるならば、最後の1ウイルスまで抹殺をしなければならないでしょう。

おそらくそこまでの意思はなく、マーフィーの法則的な立ち位置でいたずらをしに来ていると感じます。

 

そうなると、人々の想いや思考にコロナも影響されるかもしれません。

 

マーフィーの法則の中には、「落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する」なんてものもあります。

トーストに塗られたバターがコロナ、カーペットの値段が人類の反応の程度だとすると。

 

ひょっとしたら人類がコロナに対して過敏に反応すればするほど、コロナによる悪影響は大きくなるかもしれないですね。

 

というわけで、少し肩の力を抜いて、ちょっとだけ警戒をしながら活動を続けるのもいいのではないでしょうか。

肩に力が入っていると、野球もゴルフもいいスイングができないですからね。

 

 

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