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自分の感情も違いがある


今日から北海道に来ています。
まずはウハウハの千里堂メガネさんへ直行。
 
網走で「目が良くなる(かもしれない)メガネ」を購入したのが去年の7月。
早くも1年近く経ってしまいましたが、かけ続けた効果を測定してもらいます。
 
わたしの周りでこのメガネをかけている人達が、次々と「視力が良くなった」という報告を聞きますので、わたしもワクワクが止まりません。
結果は明日のブログで書くかも!
 
もし視力に変化があったら、わたしの中で(かもしれない)が取れて、正真正銘の「目が良くなったメガネ」に変わるでしょう。
 
そんな前置きを書きながら、今日は何を書こうかなって考えていたのですが、なかなかネタの神様がおりてきません。
 
というわけで、以前ブログを始めようと思い立った時に「これをネタにして書こう」と思っていたメモを見返していたのですが。
ほとんど使い物にならないようなネタばかりでした。
 
これって、なんて表現するんでしょうね。
 
わたしが大学時代にイラスト系が好きだったので物描きをしていた時期があったのですが、夜型人間なので夜に描くことが多かったんですね。
夜中に描いたものを、次の日の昼間に見るとですね。
 
恥ずかしくて見れたもんじゃないんですよ。
速攻穴に埋めますね。

 

表には出てこない黒歴史です。

なぜそんなことが起こるかというと、人間の構造に起因すると言われました。

 

昼間は交感神経が主に活動をし、夜は副交感神経が主に活動するらしいんですね。

なので、夜は少し感傷的になったりしやすいそうです。

 

当時の後輩に教えられたことなので定かではありませんでしたが、少しネットで調べても同じようなことが書いてあるので、その仮定のまま進めちゃいます。

 

ということは、感傷的な時期に描いたものを素の状態の時に見ると、「うぉ」ってなるんですよね。

「誰が描いた、こんなもの」と、自分で思うわけです。

 

面白いですよね、人間って。

 

そういうわけで、ネタとして書き溜めていたものがあまり役に立たないのに気づきました。

おそらくですが、わたしがそれほど安定していない時に書いたのでしょう。

 

人間、うまくいっていない時に何かやろうとしても、うまくいかないものです。

 

うまくいっている、いっていないの基準は人それぞれですが、わたしの【最上志向】×【自我】が何かしらの影響を与えていたのは間違いないと思っています。

気持ち的に「立ち止まっている」と感じている期間が長くなると、わたしの中で徐々にざわざわとし始めます。

 

そのざわざわがどうしようもなくなった時は、環境を変えるのも1つの方法ですね。

 

人間も本質的には動物であって、必ずしも理性的であるとは限りません。

よく感情の動物であったり、習慣の動物であったりと定義されるので、理論ではない側面に大きな影響を受けるでしょう。

 

それが今風にいうとEQと呼ばれる「心の知能指数」になるような気がします。

 

EQは気にはなっていますが、まだ学んでいない領域なんですよね。

 

感情の領域は苦手意識が強いからかも。

感情を表す言葉を聞くと思わず「だからなんだ」と感じてしまいがちですが、昨日のMGの話のように直感が働くかもしれません。

 

今回は苦手な領域の話になってしまったので、まとめもなくグダグダなまま、次回を乞うご期待です。

 

 

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